池井戸潤×大沖「小学生 半沢直樹くん」銀行員になる前の半沢を描くスピンオフ 2020年3月23日2020年3月23日 editor 「小学生 半沢直樹くん」バナー池井戸潤原作による大沖の新連載「小学生 半沢直樹くん」が、マガジンポケットにてスタートした。 池井戸潤の小説「半沢直樹」シリーズのスピンオフとなる本作は、東京中央小学校に通う小学4年生・半沢直樹を描くコメディ。元気でちょっぴり土下座が好きな半沢は、毎日のように発生する忘れ物に対応する「忘れ物貸出係」を務めている。しかし、この係で優秀な成績を収める半沢をよく思わない上級生たちもいて……。半沢と上級生たちの戦いの日々が描かれる。本作は毎週日曜更新。 関連記事「魔王城の料理番」6巻発売、100万部突破記念のコラボカフェが本日スタート「キャッチミーマイスター」鈍感お姫様男子が、腹黒策士なイケメン留学生に迫られるBL三途の川に迷い込んだ少女と奪衣婆の物語「川辺のエヴァと異人たち」1巻「山と食欲と私」21巻発売、20巻まで無料公開 直筆サイン入り複製原画のプレゼントもそこは人と鋼の異形が共生する地下世界、ほっこりSF「ネノ國の結ビノ巫女」1巻人が笑顔になる建築を探求、建築家を目指す少年の成長譚「ブループリント」1巻 Tweet 関連コミック 小学生 半沢直樹くん